
20種類のオシレーターを内蔵
初めはRSI・MACD・RCIがオン。ほかの17種類は設定でオンにできます。期間と時間足も変えられます。
ダイバージェンスは、どこ?相場の転換を示唆すると言われるダイバージェンス。ただ、動いている相場の中で見つけるのは簡単ではありません。


「なんでもダイバージェンス」はチャートに入れるだけでダイバージェンスラインを、値段とサブウィンドウに表示してくれるMT4・MT5用インジケーターです。
標準のインジケーターも、ネットからダウンロードしたものも、自作や購入したものも、同じように読み込みます。番号を打ち込むような設定はいりません。線が2本以上あるインジケーターは、パネルのボタンで使う線を選べます。



内蔵している20種類
+ サブウィンドウに入れた、
ダイバージェンスが出たオシレーターの名前を、高値の上・安値の下に表示します。

例えば、1時間足のチャートに、4時間足のRSIやMACDのダイバージェンスを表示させることができます。

設定でオンにすると、ヒドゥンダイバージェンス(リバーサルとも呼ばれます)も出ます。通常のダイバージェンスは実線、ヒドゥンダイバージェンスは点線で、名前の頭に「ヒドゥン」が付きます。



初めはRSI・MACD・RCIがオン。ほかの17種類は設定でオンにできます。期間と時間足も変えられます。
RSI(14)RSI(9)
チャートのRSIを14から9に変えると、ダイバージェンスラインも9のRSIで引き直します。
同じダイバージェンスで鳴るのは1回だけです。初めはすべてオフです。
強気ダイバージェンス弱気ダイバージェンス
強気ダイバージェンスは緑の系統、弱気ダイバージェンスは赤の系統。オシレーターごとに設定で変えられます。

サブウィンドウのインジケーターのオン・オフと、使う線の切り替え。位置(四隅)・拡大率(75〜150%)・幅・フォントを変えられ、見出しをつかんで動かせます。
いいえ、入れなくても使えます。RSI・MACD・RCIを内蔵しているので、チャートに入れるだけでダイバージェンスが出ます。サブウィンドウにインジケーターを入れると、それも使います。
サブウィンドウに線かヒストグラムを出すインジケーターです。標準のインジケーターも、ネットからダウンロードしたものも、自作や購入したものも使えます。矢印や塗りだけのインジケーターには使えません。MT4では、サブウィンドウで別のインジケーターの上に重ねたもの(移動平均線など)は読み込めません。
なんでもダイバージェンスはリペイントしません。
どちらでも使えます。MT4用とMT5用の両方をお渡しします。
あります。アップデート版は無料で受け取れます。
デジタルコンテンツという商品の性質上、お渡し後の返金はお受けしておりません。
ご利用にあたって
